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2012年11月20日 (火)

ごっくんの流行で

のどちんこの奥に光を当てて執拗にごっくんの瞬間を撮るのが流行ってて、
リングライトでやるんだけど、
うちもいちおうMS-01でやってみたけど

ほかが飛びすぎてどうも使いづらい。
マニアとしては寄り派と引き派がいるのですけど、
ごっくんもあそこまで寄ったほうがいいのかな?

女優さんの顔までゆがんでどんな人でも同じになってしまうので、
うちだと別にライティングかますことにしてるんですが
カメラの正面についてないのでなかなか難しい。

そのとき流行った超広角レンズを使えば顔まで入るんですが、
あれはどっちかというと斜めに右、左と傾けるあほカメラの
癖が減衰されるので効能としてはそっちの方がありがたいのかも。

リングライトはカメラ連動型の低照度のものがいいのですけど、
そこまでがんばらなくてもいいあかりがあるかもしれない。

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コメント

リングライトは、やめてほしいです。あれって歯科での撮影用じゃなかったでしょうか?(歯石除去に行ったとき開口器つけられて撮影されました、若くて気のキツそうな歯科助手の方だったので興奮しました)

他社(ほとんど?)のザーメン作品でよく使われているみたいですが、私は、あれだけに頼って撮るのは、手抜きじゃないかと思います。
あれでカメラごと女優さんによるアップになると (技術的な専門用語は わかりませんが)顔がテカる?白く光ってよくわからなくなり イラッとします。やめてほしいです。

口の中を撮すならペンライト的なもので少し照すだけで十分だと思います。

投稿: 週7オナニー | 2012年11月22日 (木) 10時54分

それを聞いて安心しました。
でもまだ肯定派の意見がでてないのでどうかと思いますが。

歯科で使っているのはキャノン純正のリングストロボです。
ビデオ用ではないです。
私はデジタルになってからEOSが嫌いでどうも気に食わないのでリングライトも
あまり好きでないのですが
MS01では執拗にいいよいいよというスタッフがいたので
使ってみました。
ビデオ用は蛍光灯の改造版になります。

使った結果はカメラが近寄ると白飛びするので距離を変えられないというものです。
以降使っていません。

目に丸いスポットが入るのがいいのだ、といわれるのですが、
私にとっては全力でどうでもよく、

キャッチライトであればなんでもいいのがポリシーですし
それで肝心のぶっかけが興奮できるよう撮れなければ無意味です。

課題はカメラの露出とリンクして光量が調整できないことで、
これをやるのに今は人力しかありません。

スポットはごく弱い光量でもよいので、
自分としては無段階自由変形のライトが欲しくて

それで電工二種をとったようなものです。
これに関しては、カメラも進歩しているので、いずれなんとかなるとは思いますが、
ザーメンが吸い込まれていくのどちんこのアップが必要かどうか
私にはどうにも疑問なので、あまり気が進みません。
(カットインでよければ牛乳を飲み込むカットを追加すればそれで簡単に偽造できるので)
基本粘膜の奥はすべて内臓という認識なので
内臓ビデオを作りたくない、という感じがあります。

投稿: shiruou | 2012年11月26日 (月) 01時14分

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