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2013年2月11日 (月)

ザーメン大好きちんこじる娘、コミック改訂版公開

本日会員エリアで公開しました。

えーと、いろいろと複雑なリアクションと期待をいただいている拙著のザーメン大好きちんこじる娘
という問い合わせしようのないどうしようもないタイトルの未完のマンガがあるのですが。
この実写版(先週からトップページに載っている日高さんの画像のやつ)の
発売に際して会員エリアで最終話となった作品の改訂版の再掲を行います。
なんで最終話だけかというと、あまり画がちゃんと描けてないのと
ストーリーがあやふやかつ成り行きでテーマがずれてるためですが・・・
それでもいい、というのであれば再掲してみます。

実写版とか言いつつ、そもそもコミック版とかなんのことかさっぱり知らない!
という若い方向けにひとつ説明します。

汁王さんはもともとがマンガ家でありまして、小学校のころに冒険王という
雑誌で鉛筆まんがが入選してからいろいろ修行をしててですね
マンガ家になるために進学コースまで設定するほどがんばっていたのであります。
で、泣かず飛ばずでしたがしばらく賞金稼ぎで講談社と集英社と小学館で
賞を取って暮らしていまして、さすがにもう取るものがなくなり、
あとがなくなったときやっとモーニングとジャンプでそれぞれ
別のペンネームで(このへんが賞金稼ぎというチンピラ漫画家の複雑な事情を物語る)デビューして、
プロの仲間入り、のはずが、
4年ほど編集にクソミソにコケにされても
連載が取れずに挫折してエロマンガを書き出すわけです。

クソミソにコケにされる、というのはいわゆる編集との打ち合わせ、というやつで、
描いていったネームをセリフの一言一句から枠線の引き方まで、
徹底的に批判されます。

ちなみに普通の受賞者でも、大体一年ぐらいでノイローゼになって都落ちするという
苛烈な批判と人格修正を求められるのです。
(まだ、タバコの灰皿代わりにされたころよりはましでししたが)
3日で45P書き直しエンドレスとか、連載が実現に近づくにつれてさらに苛烈になります。
もう203高地ですよ。死んでも死んでも突撃です。

ギャラもなく、夢だけのためにつまらない、面白くない、何を考えているんだ、このキャラは一体なんだ
何を食べてるんだ、仕事はなんだ、好みは何だ、親は何をしているんだ、なんだその答えは、
書き直せ。考え直せ。おもしろくない。おもしろくない。おもしろくない。といわれ続ける、
筆舌に尽くしがたい、体を切り刻まれて死ぬに等しい経験ですが、これがあるので
今心無いネットの批判等があったとしてもまずこたえません。

精神崩壊寸前のあの長い長い一銭ももらえない苦しみに比べたら、ネットの好き嫌いだけの批判なんて
蚊に刺されるほどの感触もないのです。

AV業界の人はそういうのにすごく打たれ弱いナイーブな方が多いのを知って、驚きましたが。
女優さんはともかく、プロデューサー、男優、監督も、すぐネットの評判で右往左往します。
結果、何ができたかというのは、お客さんのほうがよくお分かりじゃないでしょうか。


ちばてつや賞や手塚賞の準入選でトップホープではありましたが、それはまあ普通の持込なら
ペン入れまでやっても破り捨てられるところを、
ネームで最後まで読んでくれるという程度のものです。

そのときに、窓のない部屋に閉じ込められて壁に頭を打ちつけながら
連載をこなすプロとか、いろいろ病んでいるのを見たのもありますが、
97年ごろ、少年誌のほうにお断りを入れて、結果的にエロマンガ家に全面転向してしまいました。
縁あって、さかきいずみという名前で何冊か単行本を出させていただきました。

が、出が出なもんで、私のエロマンガというのは、力押しの勢いだけで
ごり押しマニアックの、細かいつじつまが合っていないものになりがちです。

さらにAV男優をはじめて「空いてますか」電話が毎日来るように
なったので、締め切り一週間でスケジュール組んでいても
徹夜しても仕上がらず、結果殴り書きのような画が多くて、
さかきいずみというペンネームだと画がうまいという印象がない作家ですが、
隠れファンが多かったようで、筆を折って
10年近くたつというのに、いまだに覚えてくださる方が妙に多いという。

エロマンガもコンビニの帯規制ができてからあっという間に衰退していき、
個人的にはもうあの業界終わりだろうなと思っていましたが
ちんこじる娘は編集から好きに書いていいといわれたので、
最後にするつもりで10話ぐらい書きました。

ところが雑誌が次々つぶれるもんで、話のたびにアンソロジーのテーマが変わったり、
不定期にばらばらの種類の雑誌やアンソロジーに載ったもので、
ファンの方にとっては名前は知っているけど話の全貌をつかめない
幻のマンガになっています。
うちにあるのも雑誌の切り抜きだけで、B4原稿は大きくてスキャンできないし
それぞれ紙質の違う雑誌からスキャンするしかない状況です。

そのごく一部が、ミルキーのコミックのページで見られるだけでした。

こつこつ半年もかけて仕上げると、なんとか見れる出来になるので、
本来商業作家には向いていなかったのでしょう。
AVで実写を撮った方が評判がよろしいのは、みなさんご存知のとおりです。
殴り書きしないですみますからね(笑)

そんなこんなでマンガのことはずーっと忘れていたのですが、
問屋の計画倒産以降、昨今のAVの現状にいろいろ思うところありまして、
この作品は元は迷走していましたが、キャラクター醸成に関してかなり進歩しまして、
面白く仕上がったので実写でやりたくなったのです。

カネカネカネで動く業界のアンチテーゼでもあります。
金じゃなくて自分の預金で好きなものを作ってみようということでできた作品です。

マルキドサド先生の思想もインスパイアしてタイトルがひどいんですが、
キャラもシナリオも今までのものに比べればかなりいいところになっています。
最終話しかない、というより、最終話から始まるような話になってきました。

そこで
個人のひとつの理想として一切の販売の都合を無視して、これを実写化してみようと思ったわけです

ファンの方と話しててよくあるのが○○を作ってくれというリクエストなんですが、外人が特にそうで
ようするに自分には作れないからお前これ作れというのが100人いたら100人必ず最初に言ってきます。

たいしたものでもないビデオなら自分で作れといいたいのですけど、
とにかく作らない。作る人なんて見たことない。気に入ったら数千円のDVDを買うよ、
とみんないいますが。
数千通のこういうリクエストを、みていてふと思ったのが、
ようするにこの業界にいて、唯一自分しかできないのは、AVを作る権限と能力と
人脈を持っていることじゃないか、と気づいたわけで。

それを銭儲けの道具にしていろんな流通やお客さんにおもねりながら
回収してやっているのが今の状態です。
いまや要求は多いけど気に入らないものにはびた一文払いたくない
というほとほと制作が気が狂いそうななかでどのメーカーも低予算で各方面に
頭下げながらやっています。

それ、AVとして面白いことなのか?と疑問がわきました。
女優だって弁当も出ない中朝8時から夜0時まで使いつぶされてギャラも
前より相当やすくなり、それでも仕事が減って、擦り切れながら
女工哀史みたいにやっている子もいる。制作はスタジオ代が払えず
自分の部屋で撮ったり、社長なのに汁男優代も払えないとかいいながら
高いすし食いながらただで使うことばかり考えている人とか、
ショップにいたっては電気代が払えないから売り上げ払えませんとか
スタッフにはボーナス約束して残業代もツケにして、借金漬けになった会社から
いかに夜逃げするかしか考えてないキャバクラばかり行ってる社長とか、
お金を持っていて仕事タカれる情報を探して
毎日電話リサーチの技術を磨くのに必死な人とか、
そういう人がすごく増えた。

今のAVは夢を売るというより、業界とかお金にすがりつく人間のみじめさばかり見えるようになった。
大きくしすぎた器には実は茶碗一杯分のごはんしか残ってなかったという現実を
考えれば、仕方のないことなのですが、

それなら、自分専用のビデオを作ってもどうせ言われる文句は同じじゃないか?と
思ったのです。だって自分は世界中のだれもが作りたくても作れない
”自分だけのAV”を作ることができるのだから。

そんなことを考えていたら大震災が起こり、問屋がまさに”夜逃げ”して、
余計そういう思念の変化が強くなりました。

たとえ一人徒歩で行くことになっても、絶壁に向かって疾走する満員電車から降りてしまおう
と思ったわけです。

で、制作に取りかかったわけですが、まずは仮となる最終話から撮りました。
その感触を見て、肉付けをしなおして撮影にかかったのです。
だから、キャラ付けが最初はあいまいです。ここは反省点ですが
本物のザーメンを使う以上限界がある。

いろいろやっていたら全部で9時間もの長さになってきていて、
ひとつはDMCで出す予定ではあるんですが、それはどっちかというと
ちんこじるで出す必要もない独立した内容なので、その前段階としてキャラとプロットの再構成を
大胆に(笑)行った作品です。

長すぎていろいろ説明をつけているのですが、

要するにビデオ版というのは、”ちんこじる娘の掟”を定められて
ザーメンマニアの玩具”ちんこじる娘”にふさわしい変態玩具として
日夜非道な鍛錬を積むというプロットです。
コミック版では説明を特にしていない部分です。

これは、2010年代の同人系ほかの風俗を取り入れて再構築したプロットになります。

そんなキャラなんで、一回できてしまえば連作が可能になり、
3クールぐらい続くような超大作になりました。

ただしそのベースになったコミック版というのが、単行本も出ていないし、
一部の非常に情熱的なファンの方から問い合わせもあるだけで、
だれも知らない、というのが困った部分なのです。

そこでおそらく唯一の殴り書きでないバージョンであろう”堕ちた女たち”収録の
最終話を、ネームを入れ替えて、ビデオ版ちんこじる娘と共通のプロットになるよう
リライトして、会員エリアに載せます。

もともとを知らなければビデオ版とかいったところで無意味であることにいまさら気づいたという(笑

スクリーンショットはこんな感じ。来週ぐらいに時間を見つけて(苦笑)
通常会員エリアで特別公開です(ビデオ版は4月10日よりDVDで発売と、3月にHDをVIPで公開予定)

C0001_2


能書きもいちおう書いておきますね。

汁王(さかきいずみ)単行本未発売作品--ザーメン大好きちんこじる娘(2002-2004)

男優、監督をしながら描き続けていた作品。何度もネタがループして飽きていたが編集の依頼で月刊誌連載が取れたので、
最後のマンガにするつもりで描いていた。男優業がひどく忙しく、締め切りまでに間に合わず殴り書きになっていたり、
近親相姦アンソロジーから始まったため無理やり兄妹(兄は動機付け以外描写されない)の話から始まっていたりと、
当初の連載はクオリティが高くないのでここには掲載しない。
簡単にあらすじを説明すると、ザーメンマニアの素質のある少女が、単身赴任の兄の精液を愉しんでいたが、
体につくザーメンのにおいをザーメンマニア教師に見破られ、彼らの変態性欲の玩具として調教されていく。

学校は変態教師の巣窟で、極度の腋フェチに片方だけ脱毛させられ、ワキコキの練習を休み時間ごとにさせられる、
マネージャーになったサッカー部の部員たちの精液を休み時間ごとにかけられ、乾燥させて愉しむ、
数十人の男たちに顔射でなく、カウパー汁なすりつけをされて顔面ローション状態になる、
街中でザーメン便器仮面をつけて顔面便器にされる、などだが、”顔にザーメンをかける”という描写ばかりに
なってしまうので、意図的にパーツフェチの要素を入れたら、わきの下責めが相当つっこんでかかれてしまい、
半分くらいまで腋ザーメンフェチのような流れになっている。途中であきらめて、徹底的にわきの下だけ使う話になっている。
そんないい加減なことをしていたからか、2年ほどして雑誌がなくなり、
またミルキーキャットと男優が忙しくまったく手をかけることができなくなってしまい、放置していたが
2003-2004に半年ほどかけて締め切りに追われず書いていた連載の最終話がアンソロジー"堕ちた女たち"で発売されるも
その後出版大不況で編集プロダクションそのものも倒産、編集そのものがなくなってしまい、単行本の刊行はされず、
ページが足りないため描いていた最終話その2(ゴックン編)も、自宅保管のままである。
プレイ的には、全編を通じてミルキーキャットの予言書となっていて、カウパーぶっかけはHFDR-04で実行された。

ここではVIPで公開予定の"実写版ちんこじる娘"にさきがけて、出版された最終話をプロット整理して、せりふを全面的に
改めたものを公開する。未発表のものとしてはこの後の最終話(2)、この話の前の話(いかにして彼女の
調教が完結し、3000人ものぶっかけ島でザーメンプレイを毎日する羽目になるのか)があり、"ちんこじる娘"という名前が
プロットして説明されるにはこの部分があれば十分であろう。出版不況であまりペン入れの動機がわかず、絵コンテの
つめばかりになっているが、それをベースに実写版は作られた。


Shiruou(Izumi Sakaki)'s unreleased Comic----- Lolita Named Cumdumpster(2002-2004)

Shiruou has started as Comic auther from 1992 in japanese great Comic but retired.
afteralll, he changed his job to porn acter and finally pubished "milky-cat.com" in 1998.
However, he released porn comic between his pornacter work before milky-cat. This title is his part of final work as comicer. total 10 story.
In blief, a girl loves cum has been lead cum freak teacher as cum girl.
Finally, she names "cumdumpster" by herself and goes to an iland with 3000cumguy, then
enjoy human pussy and cumdumpster everyday.
I drew this last story between 6months without any disturbing, then quality is better. and I will release the cinema of girl named Cumdumpster on milky-cat.com, then I update this comic here after rewriting the screenplay.


ビデオ版は、2年ほどかけて撮りためて、いまだにプロットを反映しつつ一部撮っているものもあるんですが、
日高ゆりあさんのAV女優と演技女優要素を徹底昇華させるべく、長期にわたって撮ったものです。

というのも普通のAV女優にこのシナリオそのものも読めないだろうし、
キャラ作りができるとかまず無理だし、
シナリオに沿ってこの”世界で初めて具体化する”キャラを仕上げていくとかもっと無理だし、
それに本物のザーメンプレイを合わせてリアルに”イク”のはほとんど不可能である上、
ミルキーキャットの色というのがわかっていない女優さんだとこれも無理
すべてクリアーしても高額すぎる女優さんだと長期にわたって稽古をつけながら
この世界初のオンライン・リアルアダルト・Vシネマ・シリーズをこなしていくことは
うちの予算的にも不可能ということで、


舞台経験が急激に増えて、女優開眼を始めた日高さんに主演をお願いしました。
Bg12

そういうわけで非常に特殊な作品になっています。
ストーリーのようなものがあるにもかかわらず、全シーンがザーメンマニアビデオである上、
隙間なくぶっかけが詰め込まれて
女優は目を背けるようなせりふと痴態を感情的に作り上げてなりきらなければならない、という。


ただ演出をする私が映画作品を作るという意味では素人で、
シネマといいながら撮影時間の都合上いろんな機種のビデオを使っていますが・・・
もっと人手があって、時間があって、レンズ交換式ビデオがもっと早く進歩していれば、
撮れたかもしれないけれど、そういうストーリライン的な映像は今レンズ交換機材を使って
撮っているので、あとでつけていけるでしょう。

人気があればまた撮ればいいんですよ(呆

総発射数とか腐ったザーメンとか、こういうのを入れるとおそらく3000発以上は使用しているので
本当にこれは大変な作品です。
私が10年かけてためた1000発の冷凍ザーメンも、使用しちゃいました。
それだけでは腐りきってもはや使うところがなかったので。

※その結果はっきりしたのは、ザーメン風呂はやはり無理、ということですが(笑)

DVD版は5巻ですが、
VIPエリアでは、月に数回、定期的にUPして、一年ほどで完結にこぎつけていこうと思います。
ブルーレイでの発売予定は長すぎて難しく、今のところありません。

「あのー、ちんこじる娘ください」、とかたぶんだれも問い合わせできないタイトルなので。
うちのmiyabiはタイトルを連呼するのが楽しみなようですが。


見たい方はどうぞご入会ください。

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コメント

某メーカーみたいに全国からザーメンを送ってもらえばザーメン風呂も夢じゃないのではと思う。
短期じゃなく1年間募集とかそれを業務用のアイスを冷やすやつに入れて保存していくという形で。
中古使えばきっと安いでしょう。但し風呂の量を考えると3台くらい必要かもしれないですね。もっとかな。
なんならその資金はユーザーから援助してもらったらいいんじゃないですか?本気なら私は援助しても構いませんよ。援助しやすく汁王さんも恩を感じないようにする為に例えばですが2000円振り込んだ人には500円割引します的なことでもいいと思いますし。汁王さんはじめミルキーユーザー全体で作品を作れたらいいですね。離れていても参加できるというのが一番重要だと思います。

投稿: たろー | 2013年2月12日 (火) 19時04分

あそこの営業さんは知り合いで、あまりいろいろいえないんですが、
拡散でお客さんの勘違いを助長して困ったもんだと思ってます。

うちもやればできるんですよ。
ていうか、DMC20も22もはっきりいってもっと多い量を使用しています。
感染症のリスクはゼロです。
なんでやらないか、その行間を読んでほしいのです。

感染症的に危険なこと。まずこの一事。
それと、DMC20が売れなかったこと。

以降、冷凍ザーメンはあまり使用する気がしなくなりました。

それがわからないので、そのような意見になると思うのですが。

もうひとつあまり言いたくはありませんが

その提案に対してあなたはいくら払えるといいましたか?
援助の提案額は2000円です。

それに対して私はどれだけ支払って、どれだけ得るのですか?
どれだけ女優さんにリスクを負わせるのですか?
もういちどよく、よーく私の記事を読んでください。
だからこそ、人の見たいものなどど-でもいい。
自分の見たいものだけをつくりゃいいや、になるんです。

ただし遠方の方が参加できる、という観念は重要と思っています。
まずはイベントでやっていきたいと思います。
大阪や福岡でできるほど、売れないからやらないので、
まずはイベントできるくらいまで売れれば、可能性は出てきます。

マニアの助力は今、それほどまでに矮小化しているのです。
今日も恥知らずな転売屋からの問い合わせでmiyabiが怒り狂っていましたが
今は、マニア向けのAVはそれほど悪い状況です。

見れるだけ、幸せと思ってください。

投稿: shiruou | 2013年2月12日 (火) 21時49分

好きな女優さんのひとりでもあり、期待しています。
ところで個人的趣味でザーメンを冷凍をしていますが、鮮度を保つ工夫はありますか?自分は容器に出したらすぐ冷凍庫に入れます。
美味しく飲んでいただけるよう味付けを研究したいと、妄想のほうが先立ちます^^;
感染症は電気と同じで危険が目に見えないのが厄介ですね。
遊びたくても指先にわずかでも切り傷があれば、指入れすらしないぐらいの注意を払っていますが。

投稿: 白子武蔵 | 2013年2月13日 (水) 20時39分

鮮度は状況によりますけど、あまり長く置くと水分が抜けて逆に減ってしまうので
あまり長く置かないほうがいいです。
冷凍方法そのものは一般の食材などと同じなので、同様にやられたらよいと思います。
冷凍方法にこりだしたらきりがないくらい方法があります。

投稿: shiruou | 2013年2月13日 (水) 22時17分

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