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2015年10月 6日 (火)

リベンジポルノ削除申請代行好評です

もともとはメーカー様の海賊版削除として始めたサービスですが、
なんと一般の方からの申請依頼がおおはやりです。

これは驚いています。

個人の削除依頼がこれほどまでに多いとは。

削除依頼はこちらから

xvideoについては以前書いたのですが、実際はxvideo以外のサイトが多く

メーカーでも勘違いしているのですがブログや、HPから削除したいという方がほとんどで、
それは実際はできない場合が多いです。

ネットに転がっている画像キャッシュを見つけて、画像を削除してくれというのと同じです。

だからgoogleの画像検索で自分の画像のキャッシュがみつかったら、
その画像キャッシュを削除してくれというわけです。

うちでもドメイン見たらfc12ブログなのに、自分の画像がミルキーに載ってる、みたいな言い方を
される場合があります。

キャッシュ、というのを知らないといつまでもモニターに向かってヒステリー起こすことになりますから

そういうのは元画像がなくなれば自然と消えていくものです。

著作権侵害で削除できるのは、米国の法律下にあるアップローダーです。

xvideoもyoutubeもmegauploaderもアップローダーです。

しかし中国、ロシアのパクリ系のアップローダーはその保護を受けていないので
無視する傾向があります。

いずれはつぶれるので放置しておくのが吉なのですが、

いったん見つけてしまうと不安で夜も眠れない、とこうなります。

法律で書くべきことが決まっているので、載っていればわかります。
載っていなければ、いずれにせよサイトそのものが違法ということです。
インターネットは米国の技術なので、実際ネット世界はアメリカの帝国支配のようなものです。


日本はアメリカの同盟国なので、自治権が認められている、というくらいに思っておくのがいいでしょう。

例えば中国やビンラーディンが、日本のネット技術を悪用して日本から
米国にサイバー攻撃を仕掛けるような場合、アメリカは日本に対して圧力を行使すると思います。

ISISはアメリカが黙認している感じがあるので、ちょっと馬鹿しあいですね。

要するに米国が脅威と感じたら、すごい勢いでつぶしに来ますが、そうでない限り
非常に腰が重い。

アップローダーつぶしが本格化したのは、ウィキリークスや、CIAのスノーデン事件で、
情報がアップローダにダダ漏れにされたらたまらないので
FBIが本格的につぶしに入ったのが理由だと思われます。

ほんとにそれまでは法律だけあって何もしなかったので、
削除要請をしても削除しませんでした。

今は米国の要求を無視するサイトはすぐつぶされるので、言うことを聞くとこが残っています。

だから削除も早くなりました。

それでも個人は削除手段がありません。

アメリカは組織としての権利しか保護していませんから。

リベンジポルノについて罰則はあっても、ネットの日本や米国外の国々でのハラスメントについて、
感知することはないと思います。

クリントンさんが女性大統領になって、彼女の個人的なsexや変な動画がアップロードされまくったら

個人のハラスメントの削除ガイドラインもかなり具体化するでしょうが・・・




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