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2017年1月15日 (日)

スポーツなのかトレーニングなのか

ジムへ行っていると、スポーツやってるんですか?とよく聞かれる。

いいえ全くやっていませんしスポーツはどっちかというと音痴です。

ただ単に脂肪の調整のためにやっているのであって、フィジカルを上げる目的ではやってない。

スポーツとジムワークは全く別のものであるからして
ジムに行っている女子や男子の方はまったく気にしなくて結構。

ボクサーの体がいいからボクシングダイエットをやるとか
やせるためにあるスポーツをやる人がいるが、あまり効率のいいやり方とは思えない。

ボクササイズもエアロビクスもジョギングも自転車もそうで、
スポーツと体作りを同じに考えても無駄に疲れるだけだ。

スポーツはスキル

トレーニングはフィジカル

なんで、どっちかに絞ってやらないと遠回りになる。

いくらスクワットで150㎏上がろうが、サッカーがうまくなったり足が速くなったりしない。
ベンチプレスで100㎏上げても、ボクシングで強くなるわけではない。

ただしベースになる筋力はつくから、パンチを重くするために
どこそこに筋肉を付けたい、という場合はリンクしてくる。

なんのためにトレーニングするのか、という目的がかみ合ってない人が普通だと思う。

ダイエットするためにジョギングしても、一向変わらないのはそういうわけだ。

20分以上の有酸素運動で脂肪が燃焼した、というほとんどデマの伝説がもとになっているけれど
被験者が百貫デブばかりで脂肪の話をされても、ということで、このデマの元データは
探るといろいろ面白い。

脂肪を燃やしたいのなら、脂肪を燃やすようにすればいいので。

脂肪を燃やすためにボクシングやゴルフやサッカーをやっても
結果的に燃えるかもしれないが、それらのスポーツは脂肪を燃やすためにあるのではない。
ゴールの奪い合いとか、相手を殴るとか、玉を入れるとか、そういうスキルのためにある。

ウェイトをやって体が変わると、軸や力の出方が変わるから、せっかく習得したスキルが
役に立たなくなることもある。

スポーツのためにウエイトをやるにも、目標体重とか目的をはっきりさせないと
却って逆効果になってしまう。

だから、無駄にジムに行くより、目的に合ったトレーナーを見つけたほうがいい。

これは男優のスキルにも実際応用できる。
女優なら太りづらい体作りに応用できる。

男優の動きはある一部の関節や筋肉が動員されるので、
その強化のために必要になる。

立ちバックとか、正常位のピストンなどで、スタミナ切れする部分を付ければいい。
主に股関節周りや尻の筋肉、脚の筋肉が重要。

人により背筋を付けたいという人もいるだろう。
胸や腕の筋肉は、現場では目立つけど、絡みでは実際ほとんど映らない。

女優なら尻を上げて、ウエストを絞るのが目的になるから
胸のある人は尻をメインにして胸が落ちないように食事を絞りすぎず
胸のない人は思い切りウエストを絞りあげて(食事絞っても胸の落ちがないので)

トレーニングを振り分ける。

どこをどうしたいのか、という目的が決まれば、ある程度トレーニングも決まってくる。

一般の方のダイエットでもこれは同じ。

食事だけをやってもリバウンドするし、ジムワークだけやっても疲れるだけ、
両方をほどほどにやる。

ご参考に。





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