気になること
最近いろんな国の話を聞くのですが、
共通した事実があります
街中でエロ雑誌、DVDを見なくなった
かつては無修正の洋物エロビデオや、
privateなんかのマガジンを見ていたのですが
最近はキオスクはもちろん、ショップそのものを見なくなりました。
アメリカ、フランス、香港、台湾は実際に見てきたのですが
総本山と思っていた欧米の変わりようはすごかった
まったく街中で見ることがない。
アダルトコンテンツはインターネットで見て、基本は不所持の
方向が世界的なトレンドらしいのです。
それが、じりじりと進行しています。
日本だけがその潮流から取り残されて、2007年までは
エロDVDが売れていました。
ひとつは
日本人はコレクター性向が強い
アダルトの単純所持/不所持に関する厳しい法律がないため
DVDを販売しやすい、見るほうもビクビクせず落ち着いて見れる
こういう事情があるようです。
しかしながら最近のDVDの販売の不振を見ていると、
いよいよ日本もその流れに乗ってきたかな、と感じます。
ひとつはインターネットで外国人がとても見てくれるようになった。
インターネットは昨今の不景気の影響をあまり受けていない
こういう感じなんです。
とはいえうちは修正物でマニアものなんで、
売れているといってもたかが知れているんですが。
でも単純所持の禁止規制が厳しくなったり、
ネット配信の流れが本格化すると、この流れが強くなり、
全国のDVDショップさんはかなり大きな転換点を
迎えることになりそうです。
日本のアダルトビジネスを引っ張ってきたメディア販売
レンタルビデオビジネスが実店舗の存在を
不要とし、最後はメディア自体を不要としかねない。
メディア著作権にぶら下がっている問屋さん、
販売店舗、レンタル店舗は自動車製造業みたいに
突然路頭に迷ってしまいかねません。
店舗がどんな売り方をしても客足が止まってしまう
0円で売っても行列ができない
話題作があってもネット通販に持っていかれてしまう
こうなってくると、欧米と同じようにビデオボックスタイプに
なってしまうのでしょうか。
風俗営業は増えているらしく、何か変化を感じているのですが、
友人には一笑に付されました。
まだまだDVDは売れ続け、一社天下が続くのだそうです
販売店からは悲鳴ばかり聞こえてくるので根拠がわからないのですが
お客さんはどう思われますか?
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コメント
小泉さんの人間ゴムの作品見ました。ゴムの内側に汁がたまっていく様子があまりわからず、ゴムで肌が隠れていたのであまりよくわからなかったのが残念です。
全裸、あるいは制服の大量ぶっかけものはたくさんありますが、ほとんどが服の表面にかけ、顔のアップで終わり、汁がかかった体、特に背中ぶっかけはあまり見られませんし、同じ着衣でもランジェリーや汁で透けるような白い下着のぶっかけはほとんどありません。
全身ゴムのような特殊な衣装ではなく、普通の下着の内側をめくり、そこに大量にたまっていく汁とそのめくりを戻したときにあふれて体を伝う汁、何度も衣装を着脱したりめくりを戻したりして肌と下着の間に汁の橋ができるような作品が見たいです。
肌と下着、あるいはスクール水着の間にはさんでそのまま出した汁をめくって塗り伸ばしたりするシーンも見たいです。
場所としてはビルの適度に泥で汚れたような公衆便所で、首輪をつけ、隠語を落書きされた状態で、かけられていく汁を自分で塗る以外に他の女優さんに塗られたり、床にたまっていく汁の上で仰向けになったりうつ伏せになったり顔をつけたり汁まみれでくねくねしている姿が見たいです。
投稿: siru | 2009年6月15日 (月) 16時11分
DMC-17の衣装の制作は困難を極めたのですが、
薄い透明ゴムを使用して破れるリスクは
負えなかった
いろいろ探したけれどあれが限界でした。
もっと薄く作りたいのですが、
なかなか見つからない。
バキューム程度なら、あるんですが。
なにかいい素材があったら、教えてください。
投稿: 汁王 | 2009年6月17日 (水) 17時46分